仕事上がりの水曜の夜、帰宅途中にラゾーナ川崎に立ち寄り、

genius barを予約していたアップルストア川崎に。
で、今回の主役は

愛しい愛機(あ、重複日本語・・・)、MacBook(2017)。
ちな、タッチパッドには「いつも心に花丸を」ということで貼っています(わかる人だけニヤっとしてください)。
MacBook2017年モデルはビンテージ機種(一応アップルで修理は受け付けるが、部品がなく修理できない可能性がある機種)リストにギリギリ残っている状況で、おそらくリストの次回の更新では脱落するだろう・・・ということで、しばらくお手軽Windows11マシンとして余生を遅らせるための予防保守としてバッテリーの交換を依頼することに。一応修理センターに送ってもらうことにはなったものの、果たして新品の部品=バッテリーがあるか。。。無事交換用バッテリーがあれば7〜10日程度で戻って来る予定。
デジタルガジェットはより高性能で多機能な新製品を追い求めがちなところはあるけれど、「用途」と「所有感」を優先すれば、必ずしも最新である必要は無いんですよね。このMacBookもそう。早く戻ってきて、またお茶とかするときのお供に持ち歩きたいものです。
・・・と、今回のバッテリー交換依頼を契機に、このMacBookのようにかつてインフルエンサーにもてはやされ今は完全時代遅れでスルーされている「ちょい古なガジェット」を楽しむことをテーマとした記事を連載モノで書いてみようと思いました。しばらく企画を練って、近日初回をアップしようと思います。
せば。
今日の追伸:レタリングでデザインされた「ラゾーナ」が「ラビナ」に見えた、元青森市民な私です。